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w closet×JUGEM

自分・日常

有害物質だらけの世界で何を選択する? その2


実は人によって、有害なものは違う?


なんだそれー??!


って思いますが、キネシオロジーテストっていう筋肉反射のテストがそれを顕著に表すようで。
本人も気づかないような体の声、潜在意識を反映させるものだそうです。興味のある方はリンクをごらんください。

キネシオロジーテスト

ちょっとスピ系?眉唾ものの怪しい方法、騙されるな!という声もあれば、まさに個々にカスタマイズされた万能の選択アドバイザーという声もあります。これによると、一人一人に「合う食品」「合う化粧品」「合う運動法」「合う本」などなど、あらゆるものの合うあわないの判別ができるそうです。

そうすると、例えば人口甘味料満載の悪名高き「コーラ」や「マーガリン」なんかでも「私には大丈夫」ってことがあるらしい。
なるほど「健康ご長寿のヘビースモーカー」や「大酒飲みの90歳」、「ケーキ食べまくりの美肌健康美人」などが存在するのも納得できますよね。

これも自己暗示の一種じゃないの?って言われればそうかもしれませんが、面白いアプローチだなぁと思います。自分で簡単にできるしね。



前回の記事で書いた、「害」一覧の中にあった「電子レンジの害」。
詳しくはまとめをごらんください。→電子レンジの害

ひぇぇぇ〜ってなりますよね(^^;;
今すぐ、粗大ごみに出すか!くらいな衝撃ですよね。誰か嘘だといって。。。


と、こういった話を全く知らなかった時の話です。
長男がお弁当やご飯についてよく文句を言ってきました。まだ小さかったころの話。

冷凍食品はどれもまずいからお弁当に入れないで」「電子レンジで解凍したおかずは変な味がする」「冷凍ご飯をレンジで解凍したやつはまずいから俺にたべさせないでくれ」

これを聞いた私は激昂!


あ”ー!?ふざけんなよ!


「お弁当作ってもらえるだけでありがたいと思え!冷凍食品いやだと?贅沢いうな、じゃぁ自分で作れ!」
「冷凍ごはんをチンしたのは食べないだと!?何様だお前は?!どこのおぼっちゃまよ?」


それはそれは戦いました。その時は自分がおかしいかもなんて微塵も思わず、わがままな子供と腹を立てていました。


しかし


今思うとただ正直だったんだなって思います。体の声を素直に言っただけ。彼のいう通り、レンジにかけた食品はおかしなものになっていたんですねよ。よくわかりませんが、大丈夫な人には大丈夫なんでしょうけれどね、うちの子にはダメだったんでしょうね。理屈抜きで体感していたんだと思います。あんなに罵倒してしまったことを反省してます。ごめん、息子。

下の子は、マーガリンが好きです。いつもパンにマーガリンを塗って食べていました。でも私が食害を気にしてバターに切り替え、残っていたマーガリンがなくなったのを機に買わなくなりました。しばらくそれで我慢していたのですが、なんでマーガリン買わないの?って聞かれたので「いかに体に悪いか、毒物か」と理屈を説明しました。「でもバター好きじゃない」といって、なかなか食べようとしません。別に食べなくてもいいもんだしほっとこ、と思って気にせずにいたところ、なんと自分で買ってきました。

で、どうなったかというと。。


蕁麻疹がでました。


これ、私が洗脳しちゃった可能性が高いです。ほんと余計なことをしでかしました。
100%マーガリンだけのせいでのアレルギー反応か、は調べてませんが、可能性高い。馬鹿な親です。
よく考えれば、私自身幼いころ死ぬほどマーガリン塗ってパン食べてました。でも全くアレルギーなんかなかった。家族中なかったです。なのに何やってんでしょうね、全く。トランス酸は毒だとか、プラスチックだとか。自分が食べてきて平気だったものにまで、余計なレッテルを貼って子供に教えるっていう・・・。情報社会ってなんなんでしょうね。選択の指針がほんと欲しいです。


キネシオロジー、マスターしとこうか。



 
  • 2016.05.11 Wednesday
  • 10:46

自分・日常

有害物質だらけの世界で、何を選択する?


最近、健康に気をつかうようになりました。
自分もそうですが、家族のちょっとしたマイナートラブルに敏感になったようです。頭痛、アレルギー、不眠・・等々。



一旦そういう方向にセンサーを働かせると、次々に「禁止」や「害」条項の情報が集まってくるから不思議です。

砂糖の害、マーガリン、ショートニングの害、グルテンの害、サラダオイルの害、食品添加物の害、牛乳の害、人工甘味料の害、アルコールの害、加工肉の害、遺伝子組み換え植物の害、養殖サーモンの害、ええいまとめてコンビニフード、外食、ファストフードの害、ジュースの害、炭酸の害、魚介全般の汚染による害。

続いて、人工芝の害、紫外線の害、日焼け止めの害、目薬の害、フッ素の害、抗生物質の害、睡眠薬の害、電磁波の害、テレビ視聴の害、デジタル製品の害、日本式教育の害、スポーツの害、喫煙の害、3食摂取はとりすぎの害、ヘアカラーの害、ハンドソープの害、シャンプーの害、蚊除けディートの害、洗剤の害、サランラップの害、電子レンジの害、加湿器の害、エアコンの害、寝具の害・・・


どんだけぇぇ〜!?


こんなに有害って言われたら、死んだ方がいいですか?!って叫びたくなりますよね。気にしないのが一番!といいたいところですが、人間弱いもので、なにかしら抱えている不安に対応したものには関心を示さずにいられません。
私も頭痛、肌荒れ、便秘などのマイナートラブルの原因がどこにあるのかを、常に探し回ってしまいます。そしてどれも生活に密着した「害」なので、必ず当てはまるものがある。そうすっと、それを回避したくなります。記事を読むとめっちゃ納得しちゃうし。

でもでも・・・
日本でその生活を送ろうとすると、相当な覚悟がいります。
上記全てを放棄した生活ができる場所は、アーミッシュ入団しかない!


やれロックフェラー一家は医者の薬を一切とらないとか、富裕層は食材を市場から買わないとか。そりゃできるならやりたいけど、庶民には難儀すぎます。オーガニックとかマクロビとか謳ってる食品はスーパーですら高額。最近、「砂糖断ち」を志したものの、あまりにもハードルの高さに悶絶。たった一つ砂糖を断つだけのことで、こんなに大変なのかと驚くばかりです。逆に本当に良くないとしたら恐ろしいですが。

確かに現代社会の仕組みにおかしいなと思うことは多くありますよね。なので全くの無関心というわけにもいかないかもしれませんが、あまりにもめくじらを立てすぎて暮らすのもメンタルに悪そうで、私には無理。

なので、ヘビースモーカーの健康な爺さんが、禁煙を勧められて実行した結果すぐ死んだ!ずっと吸わせときゃよかった!とか、大酒飲んで、甘いもの大好き、揚げ物大好きな爺さん婆さんが90歳すぎてもピンピンしてるとか、そういう方法もあるんだったらそっちを選択したいと思う今日この頃です。日々の食に感謝を捧げながら、好きなものを食べてストレスフリー。強力な自己暗示によって、害毒にめげない体作りをしたいと願います。あー何より自分らしいわぁ(^^;;

自己暗示の力も絶大なのは間違いないと思っている私ですが。
もう一つ絶大なパワーと信じているものに「断食」があります。

もちろん、食事を減らすということもそうですが、あらゆる薬や、そして余計な情報もシャットアウト。うまい言葉がみつかりません、「断ソース」とでも言いましょうか?極力シンプルに余計なものを絶っていく。そうすることによって、本来の治癒力やあるべき姿に近づけるのかな、って思ってます。その際も、「これはネットに載ってた有毒食品だから」とか「テレビでよくないって言ってた」いう選択ではなく、常に自分自身にといかけるという方法で、受け入れるソースを取捨選択していく。これがベストかなぁって思います。

無数の選択肢の中から、何をどう選ぶのか。

これが現代人の大きな課題であり、難問であるとヒシヒシと感じます。
最後は自分の中で答えを探す。


んだろうなぁき



 
  • 2016.05.10 Tuesday
  • 15:05

自分・日常

人の話を聞くのが楽しい

 
年齢を重ねていろんなものが変わってきました。

良い方向にも、悪い方向にも?かな。


そんな中で、自分で面白いと思う変化の一つに

聞き役への興味

ってのがあります。




とかく若いころって、自分の話をしたいと思うことが多かったように思います。

自分を知ってほしい願望?理由はよくわからないけど、人の話をずっと聞いてると
イライラしたりしてつまらない。

逆に沢山自分のことを話せた後は爽快な気分でした。



ところが今は逆転しましたね。





友人と会って話をしたあと、自分のほうが沢山話をしてたりするとあとで嫌悪感を覚える。

逆に、その友達の今考えてることや、興味あること。今までの人生経験なんかをいっぱい聞けると、すごい得した気分になります。自分の糧を得た気がする。


いつからこんな聞き役志望になったんだろ???

加齢のナセル技なのか??


あ、激しく気の合わない、意見の合わない人の話は別。
ま、そもそもそんな人とは会わないけど。


でも、

もしかしてそういう意見の合わない人や、気の合わない人との話のなかに
刺激の種や、新しい視点のヒントがあるかもしれないな。

もう少し修行したらそれも楽しくなってくるかも??

 
  • 2015.01.22 Thursday
  • 16:04

自分・日常

自分にとって大事なもの=嫌悪感

 
自分にとって一番大切なものって、以外とわからなかったりするものです。


そんな時、自己啓発のエイブラハム流に自己観察をするとはっきりと見えてきます。


例えば、
1.ものすごい美人 と会う
2.ものすごいお金持ち と会う
3.ものすごい自己実現者 と会う

この中で自分にとって一番イヤな気持ちが湧くものを考えてみる。私の場合、迷いなく3。

1.ものすごい美人と会う。

 

人によってはそのことで激しくコンプレックスを抱いてしまったり、劣等感に苛まされたりすることもあるかもしれませんが、私は「うわー美人さん♡ラッキー」ってテンションあがって嬉しいだけです。確かに美人を眺めたあと鏡に映った己をみて、「うそー、私こんな残念な顔だったっけ!?」と我が目を疑うことはありますが(^_^;)、特に嫌悪感や、会いたくないなどの気持ちは全くない。美しいものを眺めるのは最高にいい気分です。

2.ものすごいお金持ちと会う。

もう純粋に憧れと、お金持ちのオーラを浴びて自分もあやかろう!という積極的な思いに満たされます。妬む気持ちもないし、自分の境遇と比較して落ち込んだりもしないと思います。どんどんお金持ちとお友達になりたいっ。

3.ものすごい自己実現者。

これが、相当モヤモヤ感を掻き立てます。あまり会いたくないし、会って話を聞いたら激しい嫉妬に駆られること間違いない。そして今の自分との比較をして劣等感と絶望感に苦しむと思う。

そう、一番腹立たしくて嫌悪感を感じる、このネガティブな感情を誘発する根本は、実は本当は切望していることの裏返し。たぶん私が心から欲していることであるっていう非常に重要なサイン。不思議ですよね、どれも素晴らしくて、自分もそういう人と一緒にいれば、同じ雰囲気に馴染んでいい方向に進むだろうに、どうして嫌な感情が湧いちゃうんだろう。

自己実現を見事に果たして生き生きとした人生を送っている人と、どうして一緒にいたくないような感情が起こってしまうのか。

 

おそらく美人・お金持ちといったものとは比べ物にならないほど深い部分で激しく求めている、自分にとってすごく大切なものなんでしょうね。だからそれを持っていない自分に対して、責める気持ちになってしまう。心がザワついて落ち着かない。そして攻撃的・批判的な気持ちをもって相手をみてしまう。そういう事をやってると、益々そういう類の人達から縁遠くなり、同じ立場になるのを妨げてく。なんて悪循環(>_<)。


で、そこで大事なものがわかったけど、次のステップはどうすりゃいいかしら??

許容し可能にするには?
もうちょっと本読むかっ
 


エイブラハムの本

 

エイブラハム、ヘルプ!

  • 2013.05.02 Thursday
  • 09:13

自分・日常

偽善者

 
今朝、北野たけしさんの映画のプレス会見をみて。


「震災後の絆だのみんなでがんばろうだの、そういうキレいごとばかりで、実際なにもしない国にいらだちが募った」というような趣旨の発言を聞いて、むむむ!(カビラっぽく)と思いました。


たけしさんの言いたいことはなんとなくわかるのだけども、言葉を変えれば「この偽善者!」って言ってるような気がするのです。確かにね、未だにこの国政は誰のために機能しているのだろうと猛烈に思います。掛け声だけは勇ましく、実際にしていることはどこかの誰かに気を遣って、事実を歪曲し、国民以外の何かを守ろうと必死になっているように見えます。


彼は国に対しての怒りであって、人民に対してではないのだろうけど、私はどうもこの「偽善者」って言い方、考えが好きではないです。(以降はたけしさんの発言ではなく、単に「偽善者」についての勝手な見解ですので〜)

自分もかつて「偽善者」って言われたことがあり、なんでだろうと悩んだ。別に何も偽ってないので、他人がどう評価しようが関係ないってスタンスをとることで自分を守ってた。

でも、最近なんとなく「偽善者」って言われることがどういうことなのか、どういう条件で人はそう思うのか少しだけわかるようになった。

「言動に心がこもってないと感じること」「普段の言動が一致してないこと」をもって偽善と呼ばれることが多いのでは?


だから私は「偽善者」呼ばわりされたのかな。



では世の中の人はそんなに心の内をさらして生きているの?


そうはとても思えない。


ただ、そうしたいとか、そうであってほしいとか、そういうときに美辞麗句を並べると拒否反応が出てくる。逆に自虐的であったり、否定的であったり、そういう言葉を人は受け入れやすい。人、ではないか、世間なのかな。



でもね、逆よりいい。

表も裏も真っ黒より、どっちかだけのがいい。


善を偽るってことは、善の価値を認めてこそでしょ。現実が伴ってなくても多少許そう。



偽善者をののしるってことは、裏も表も真っ黒であるべきって言ってるように思える。
腹黒い内面を思いっきり出してこうよ、みたいな??表裏なくいくってそういうこと?

ヤダ。

そんなのヤダ。


偽善者のがいい。







 

  • 2012.09.04 Tuesday
  • 08:50

自分・日常

専業主婦の憂鬱解消法

 
仕事を辞めてかれこれ、3年近く。

ちょこちょこ働いてみたりしたけど、基本専業主婦の日々。



そんなに裕福ではないけど、生活には困らないでいられる。

こうしてネットに触れてあれこれ楽しく過ごせるし、自分の自由になるお金がないわけでもない。子供二人と過ごす時間はすごくいとおしく感じる。よくケンカになるけど、それでも貴重な時間に思えて、ありがたい。

なのになんだろうか、このもやっとした感じ。


至近距離のスーパーでも、電車に乗って遠出でも、なんか人目を気にしてる私がいる。
朝、昼といった時間帯をさけ、なんとなく仕事帰りの時間帯のほうがおちつくのはどうして?


どこかで専業主婦って思われるのを怖がってる(´・ω・`)。


他人の目を気にすることが、ほーんとにアホらしいと思っているはずなのに。
人からどう思われようと、ヘとも思わないって豪語してるのに。
この憂鬱な感じはなんなんだろう?



働いてないことに対する引け目なんだろうか。今さらそんな・・・。なぜ・・。



三食昼寝つきで、好きなことしていられる専業主婦という地位を、謳歌して自慢してひけらかしてやろうって気満々でいるのにね、実際はこんなに違う。特権階級って解釈してるのに、良い気持ちがしない。

心がYESって言ってない。


だから探す。

一生続く自分のオリジナルの道を。

必ずある。


憂鬱を解消するには、自分と深く向き合うしかないんだから。

 

  • 2012.08.29 Wednesday
  • 09:25

自分・日常

ケチ卒業!

 
最近になって、やっと気づいたことがあります。

それは、

私はドケチだった

ってこと。




比較的?貧乏な家に生まれて育ったからしかたないとは思うけど、自覚が全くなかった。
そして貧乏な我が家の中でも、父親はダントツのケチに見えた。

すぐ値段の事を言ったり、一番安いものを買ったり、一番お金がかからない方法を選択したり。私たちの物を買うときでも、自分のものを買うときでもそう。外食するときもそうだし、旅行のときもそう。いいものかどうか、楽しいものかどうか、は二の次のことだった。

そんな父をみて、みみっちいなーなんて思っていた私。今思えば、お金の使い方ではなくて、
人に楽しみを与えるという気持ちが見えなかっただけなんだけどね。同じ経済状態でも母親はケチだと思うことはなかった。それはたぶん、私たち子供のためにいつも与えてくれてるイメージがあったからだと思う。それで幼かった私は父を白い目でみてました。


しかーし。


今頃になって自分がどんだけケチケチしてるかってことを思い知らされた。
お金は沢山ないものだから、使うことは罪悪。そういう思いが行動の基盤にあった。


何か買うときは、とにかく安いものを必死でさがし、自分で持っているものが減ることを惜しんで、あれこれ出し渋る。子供のおやつも、無駄だからとあまり買わず、せっかく買った食材もちょっとずづしか食べさせない。洋服もそう、質のいいもの、本人の欲しいものではなく、値段ばかりみている。何においても減らさないことばかり重視してる。楽しみや喜びを重視してない。

それって節約上手な堅実な主婦では?というとらえ方もあるでしょう。

でもね、違うんです、内面的なケチが根本にあっての行動だったんです。
お金の動きだけに関して言えば、節約家なんでしょうけど、お金以外の事も全部そうなんです。他人に対する行動すべてが、出し惜しみ気味。

なんだろう、うまく言えないけど与え渋りっていうのかなぁ?何かしようとすると、とにかく減らそうとする心のブレーキがかかるっていうか。

節約っていうのとは違う、与え渋る心の動き。

最近、やっとこれに気づきました。


なので、経済的節約は忘れずとも、行動や考えの全てにおいて、豊かに与えていくことを最優先に心がけていこうと思ってます。


祝・ケチ卒業


どんどん使って、与えていく。幸せになるためのツールは全部惜しみなく使っていこっ!


 
  • 2012.07.20 Friday
  • 16:22

自分・日常

昔、好きだった人、どうしているかな。

 
この間、子どもに自分の昔の話をしていて、ふと思い出しました。



昔、好きだった人。



元彼、ただ片思いだった人、あこがれの人。
今、どうしているだろう?

もし、あの人と交際して、結婚してたらどうなっていただろう。
どんな人生になったんだろう?


あんなこと、こんなことあったなぁ、なんて懐かしく思い出しました。


と、同時に今の人生の選択をしてきたことに意味を感じます。


あーすりゃよかった、こうしとけばよかったっての一杯ありますが、やはり運命の流れとか
なんとなくあるんだろうなと思います。

今の主人とも、出会うタイミングによっては全く接点なく終わっただろうに。
こうしてつきあって、結婚して、子育てをして一緒に長く暮らしています。
不思議だなぁ・・。



昔好きだった人たちは、今どんな男になってるだろうか?

デブかなハゲかな?

それともイケテる渋い中年?

ダンディーなシャレ男?



風のうわさでは、とりあえずみんなリッチマンみたいだけどね。
しまった〜!もったいなかったなぁ〜(^^ゞ!

きっと会ったらお互い年月を感じるだろうな。



だからこうして妄想だけで楽しむことにしよう。

お互い、若かりしころの姿でね


それでもなんだか、楽しい。






 
  • 2012.06.19 Tuesday
  • 09:32

自分・日常

キャバクラ通いの夫を問い詰めてやった!

 
ついに言ってやった。



どんだけキャバクラに通ってんだと。




少しすっきりした。



月20万ってどうかしてるぜ?

きっと親の援助。
うちの問題はそれだけではないけど、とりあえずそれも問題だ。



昨日あちこちのブログを読んで、同じように悩んでいる方の様子を知って、なんか勇気がでた。みんな色々対策してる。私もいつまでも放置しておくのヤメた。どうでもいいと思いつつ、やっぱ内心落ち着かない。


一歩踏み出したぞ!


あたしもホスト通いとかして仕返ししてやりたいが、そんなことで大事なお金使うのアホらしいし、どうせなら子供と楽しく過ごすのに使いたい。

一生懸命働いて、あちこちうまくいかなくてストレスたまるのはわかる。長年連れ添った妻がもううざいのもわかる。子供もかわいいだけじゃなく、あれこれ面倒なのはわかる。


でも、我慢してるのはみんな一緒だよ。あなただけじゃない。


まだもう少し家族でいようよ。家族の時間を大事にしようよ。


男の特権ってのはおかしい。


ストレス解消したいなら、こっちにもストレス解消させてくれ。


あまり追い詰めちゃいけないってよく言うから、そういうことはしないけどさ。
本当はもっと激しく問い詰めたかったけど、途中で涙がとまらなくなっちゃった。
全く涙もろい。



世の夫君。


遊びはほどほどにね。




 
  • 2012.04.17 Tuesday
  • 09:42

自分・日常

こんなに劣化してたんかい!鏡に映った自分に驚く


 今日、久々にじっくり自分の顔を鏡でみた。


かなり劣化してる

がーん・・。

顔って見事に心を映すもんだ。
少し人相が変わってる。
いつのまにか眉毛が下がって、なんだかすごく悲しそうな顔になってる。

こんな顔になってたなんて・・・。

手入れを怠ってたから仕方ないけど、口元のホウレイもめっきり増えた。髪もバサバサでカラーが落ちかけて白髪まじりになってる。シミもひどくなってる。なんだか、幸薄な主婦そのもの。


いかん・・・。

確かに最近、長男の自傷癖問題やら、うつ気味な夫やらの心配で、いつも悲しい顔ばかりして不安でいっぱいな日々だった。働くことも考えられなかったし、神経系病んでるサイトめぐりばっかりして、暗いオーラを浴びまくりだった。子供の心、夫の心を理解しようと必死だった。私がしっかりしなきゃダメだって、プレッシャーに押しつぶされてた。

そういえば、あまり笑ってなかったな。一人の時間は泣いたり、ため息ついたり・・・。
でも、ようやっと鏡をのぞく余裕がでた今日この頃。

根本的な解決のためには時間が必用だから、すべての霧が晴れたわけではないけれど、少しずつ好転している。
こんな辛気臭い顔してたら、せっかく寄ってきそうな幸運が逃げちゃうね。

今日は、少し自分磨きをしよう。

肌の手入れ、髪の手入れをして、おいしい食事をとろう。
佐伯シズさんが言ってたように、すさんだ心がすさんだ外見を作って
しまってるなら、改善して、見事キレイになってやろう!!


 
  • 2012.02.09 Thursday
  • 11:20